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当サイトにアクセスいただきありがとうございます。

「FXプライスアクション研究所」は、2018/6/20の10時頃にサーバーの移転(Blogger→エックスサーバー)およびブログシステムの変更(Blogger→WordPress)を行い、現在サイトのコンテンツを一新中です。

前サーバーのときにアクセスの多かったページの一部だけを移植しているため閑散としていますが(移植記事はサイドバーよりご確認ください)、これからウェブサイトを一から作っていこうと考えていますのでご期待ください。

FXプライスアクション研究所管理人 MC

近況

10/28

11/1より更新再開します。2日に1記事くらいのペースで作成できたらという計画です。


更新状況

11/15
お問い合わせページを追加しました。
11/14
ボルマン本で登場するパターンブレイクの基本的性質と仕掛けパターンについてにパターンブレイクの実例を追加しました。
11/12
ボルマン本で登場するパターンブレイクの基本的性質と仕掛けパターンについての文章の一部が壊滅的におかしかったので、修正しました。
11/11
ボルマン本で登場するパターンブレイクの基本的性質と仕掛けパターンについてを公開しました。
11/8
相場(FX)のマグネット効果と、それを引き起こす大衆心理についての考察を公開しました。
11/6
アル・ブルックス本における「セットアップ」の意味とパターンについてを公開しました。
11/4
トレードの基本戦略を公開しました(タイトル:で、ブルックス本を読んでどういうトレード手法を目指すのか?(ショート編))。
フォントを地味に変更しました(テスト中です)。
11/2
トレードの基本戦略を公開しました(タイトル:で、ブルックス本を読んでどういうトレード手法を目指すのか?(ロング編))。
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ざっくりとした作成予定コンテンツ目次

※11月中に大型改変予定です

はじめに
使用チャートとカラーリング設定について
当サイトで使われている用語・略語について

第一部 プライスアクションの基礎知識
第一章 チャート
1.1 チャートの種類
1.2 国内チャートと海外チャートの違い
第二章 ローソク足
2.1 ローソク足について学ぶ前に(為替レートが動く要因)
2.2 ローソク足の基礎
2.3 大陽線、大陰線
2.4 上影陽線
2.5 上影陰線
2.6 下影陽線
2.7 下影陰線
2.8 反転足(ピンバー)
2.9 十字足(同時足)
第三章 トレンド
3.1 上昇トレンド
3.2 下降トレンド
3.3 トレーディングレンジ
3.4 トレンドライン
3.5 サポートライン
3.6 レジスタンスライン
第四章 トレンドライン
4.1 トレンドチャネルライン
4.2 チャネル
4.3 ネックライン
4.4 トリプルゼロ、50レベル
第五章 相場(波動)パターン
5.1 ダブルトップ
5.2 ダブルボトム
5.3 ヘッド・アンド・ショルダー
5.4 チャネル
5.5 フラッグ
5.6 ボックス(レンジ相場)
5.7 ウェッジ(P波動)
5.8 エキスパンド(y波動)
5.9 ポール・フラッグ・スイング(N波動)
5.10 アセンディングトライアングル
5.11 ディセンディングトライアングル
5.12 エリオット波動
第六章 相場環境認識
6.1 ダウ理論
6.2 サイクル理論
6.3 サイクルボトムの認識

第二部 プライスアクションの応用理論
第七章 ローソク足パターン(2本)
7.1 ミクロダブルトップ
7.2 ミクロダブルボトム
7.3 インサイドバー(孕み足)
7.4 アウトサイドバー(包み足)
7.5 2バー・リバーサル
7.6 ギャップ
第八章 ローソク足パターン(3本以上)
8.1 ミクロトリプルトップ
8.2 ミクロトリプルボトム
8.3 ミクロヘッドアンドショルダー
8.4 三川・宵の明星
8.5 三川・明けの明星
8.6 ダブルトップ(3本以上)
8.7 ダブルボトム(3本以上)
第九章 ブルックス本・ボルマン本で出る用語・理論について
9.1 高値1(2, 3, 4)と安値1(2, 3, 4)
9.2 セットアップ足
9.3 シグナル足
9.4 ビルドアップ
9.5 コンビセットアップ足
9.6 ダブルの圧力
9.7 マグネット効果
9.8 ダマシの足
9.9 バーブワイヤー基本編, 応用編
第十章 トレード手法
10.1 「優位性のある仕掛けパターン」とはなにか?
10.2 スイングトレード
10.3 デイトレード
10.4 スキャルピング
10.5 トレードの基本戦略ロング編, ショート編
10.6 パターンブレイク
10.7 パターンブレイクプルバック
10.8 プルバックの反転
10.9 失敗ブレイク(ダマシ)後の仕掛け
10.10 逆張り
10.11 指標発表等の乱高下後を狙ったトレード

第三部 トレードの実施に向けて
第十一章 資金管理
11.1 ロット調整の考え方
11.2 インクリメント法
11.3 ロスカット一定率法
第十二章 相場分析
12.1 デイトレード向け分析(5分足)
12.2 スイングトレード向け分析(1時間足 or 4時間足)
12.3 サイクル分析(月足~4時間足)
第十三章 取引先ブローカー
13.1 スキャルピングに求める条件
13.2 デイトレードに求める条件
13.3 スイングトレードに求める条件
13.4 国内と海外
13.5 ブローカー個別紹介
13.6 当サイト管理人が使うブローカー

第四部 コラム・その他
第十四章 コラム
「プライスアクショントレード入門」読み進め方考察
第十五章 その他
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過去記事について

旧サーバー(Blogger)の記事は、URLを変更した上でWEB上に公開しています。

今後、一部記事をこちらに移植、または加筆してアップする予定です。

旧サイトでは過去の記事をすべて掲載しているため、過去記事を読みたい方は下記リンクから移動してください:

FXプライスアクション研究所 Blogger分館

※一応このサイトは「WordPress 本館」という体になってます。

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