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ひとこと(3/22)

 先日チラッとかきましたが、G社の検索アルゴの件でこのサイトも被害を受けており、若干意気消沈しています。この一言はG社に毒を吐いたら検索順位が落とされるのかを検証することも目的として書いています(笑)。
 ちなみに先日書いたときは落ちまして(たぶん因果関係はないですが……)、「FX プライスアクション」で調べてもこのサイトが上位で表示されなくなったので、隠れ家的サイトに成りつつあります^^;

更新状況

3/22
サイクル理論に関する書籍リストの記事を公開しました。
「相場サイクル」に関する書籍まとめ|サイクル理論と関係ある本とない本を区別
 サイクル理論に関する書籍などをピックアップしました。  意外にもサイクルについて記述された書籍はいろいろあることに気付かされました。ただ、どれも高価な本が多いというのが第一印象です(FXの「有益な本」はおおかた高価ですが……)  もし...
3/21
サイクル理論の基礎知識の記事を修正+内容を追加しました。
サイクル理論(タイム・サイクル)の基礎知識|基本構造からよくある勘違いも紹介
 相場環境(トレンド)を分析する方法として、近年日本でもサイクル理論の考え方が注目されています。  サイクル理論は、日足や週足レベルで確認できる長期的な相場環境を認識することに適した分析理論です。ある通貨ペアが具体的にどのような局面を迎え...
プルバックの反転の記事に実例を1件追加しました。
ボルマン本で登場するプルバックの反転の基本的性質と仕掛けパターンについて
プルバックの反転は、ボルマン本で出てくる用語です。 私は、このプルバックの反転を極めることこそ相場の本質を究めることと言っても過言ではない、というくらい重要な要素だと考えています。 理屈自体はそれほど難しくなく、むしろ簡単で、話を聞くだ...
3/20
サイクル理論の基礎知識に関する記事を公開しました。
パターンブレイクプルバックの記事に実例を1件追加しました。
パターンブレイクプルバックの基本的性質と仕掛けパターンについて
パターンブレイクプルバックはボルマン本にて登場する用語です。 パターンブレイクに並んでブレイク方向へのレートの推移が期待できるパターンの1つと言えます。 ブルックス本では「ブレイクアウトプルバック」、世間一般では「第二波」などと呼ばれた...
3/19
強制ロスカットを防ぐ方法に関する記事を公開しました。
強制ロスカットを防ぐためのFX証拠金管理について(国内/海外)
 FX取引を行う上で、ブローカーが絡む最も厄介な事象はストップ狩り(突然のスプレッド拡大による損切)だと思いますが、2番目に厄介なのが本記事で紹介する強制ロスカットの案件だと考えます。  ストップ狩りはブローカー(≒取引ツール)を選定...
3/18
ボルマン本で登場するパターンブレイクの記事に実例を1件追加しました。
ボルマン本で登場するパターンブレイクの基本的性質と仕掛けパターンについて
パターンブレイクという言葉はボルマン本にて登場しますが、別に彼独自の用語というわけでなく、各所で使われている言葉です(ブレイクアウトとも呼ばれる)。 パターンブレイクは、ライントレードやプライスアクショントレードを主に手法を構築しているト...
3/16
失敗ブレイクからのトレード(tff)の基本的性質とトレード戦略に実例をひっそりと1件追加しました。
その他の仕掛けパターンについても随時追加していきたいと思っています。
ボルマン本で登場する失敗ブレイクからのトレード(tff)の基本的性質とトレード戦略
 失敗ブレイクからのトレードという言葉は、ボルマン本(FX5分足スキャルピング)で登場する用語です。  意味はそのままで、「あるブレイクが失敗に終わったあとに仕掛けるトレード」のことです。  ボルマン本に限らず、ブルックス本(プ...
3/4
サイクル理論分析の実践例を公開しました。
サイクル理論分析の実践例:EURUSDの長期~メジャーサイクルを分析
 この記事では、実際にサイクル理論に基づいてサイクルボトムを分析する過程を公開しています。  今回分析した通貨ペアはEURUSD(ユーロドル)で、長期サイクル(EC)1個分のプライマリーサイクル(PC)と、中期サイクル1個分のメジャーサイ...
2/5
Forex Tester 3情報まとめを公開しました。
フォレックステスター(FT3)情報まとめ|FT2との比較、購入方法、使い方、検証法など
この記事(カテゴリ)では、世界中のトレーダーが愛用している検証ソフト、フォレックステスター3(FT3)について 前作(FT2)との比較 ライセンス購入&認証方法 使いこなすための基本操作 勝てるようになるための活用法...
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ざっくりとした作成予定コンテンツ目次

※現在大型改変計画中です(もっとスッキリする予定です)

はじめに
使用チャートとカラーリング設定について
当サイトで使われている用語・略語について

第一部 プライスアクションの基礎知識
第一章 チャート
1.1 チャートの種類と国内・海外チャートの違い
第二章 ローソク足
2.1 ローソク足について学ぶ前に
2.2 ローソク足の基礎
2.3 ローソク足の特徴
第三章 トレンド・トレンドライン
3.1 上昇トレンド
3.2 下降トレンド
3.3 トレーディングレンジ
3.4 水平線
3.5 トレンドライン
第四章 相場(波動)パターン
4.1 ダブルトップ
4.2 ダブルボトム
4.3 ヘッド・アンド・ショルダー
4.4 チャネル
4.5 ボックス(レンジ相場)
4.6 エキスパンド(y波動)
4.7 ポール・フラッグ・スイング(N波動)
4.8 エリオット波動
4.9 その他の波動
第五章 相場環境認識
5.1 ダウ理論
5.2 サイクル理論
5.3 サイクルボトムの認識

第二部 プライスアクションの応用理論
第六章 ローソク足パターン
6.1 ミクロダブルトップ・ミクロダブルボトム
6.2 インサイドバー(孕み足)・アウトサイドバー(孕み足)
6.3 2バー・リバーサル
6.4 ギャップ
6.5 三川・宵の明星、明けの明星
6.6 ダブルトップ(3本以上)
6.7 ダブルボトム(3本以上)
第七章 ブルックス本・ボルマン本で出る用語・理論について
7.1 高値1(2, 3, 4)と安値1(2, 3, 4)
7.2 セットアップ足
7.3 シグナル足
7.4 ビルドアップ
7.5 コンビセットアップ足
7.6 ダブルの圧力
7.7 マグネット効果
7.8 ダマシの足
7.9 バーブワイヤー基本編, 応用編
第八章 トレード手法
8.1 優位性のある仕掛けについて
8.2 トレードの基本戦略(ロング編)
8.3 トレードの基本戦略(ショート編)
8.4 パターンブレイク
8.5 パターンブレイクプルバック
8.6 プルバックの反転
8.7 失敗ブレイク(ダマシ)後の仕掛け
8.8 逆張り

第三部 トレードの実施に向けて
第九章 資金管理
9.1 ロット調整の考え方
9.2 インクリメント法
9.3 ロスカット一定率法
第十章 相場分析
10.1 デイトレード向け分析(5分足)
10.2 スイングトレード向け分析(1時間足 or 4時間足)
10.3 サイクル分析(月足~4時間足)
第十一章 取引先ブローカー
11.1 スキャルピングに求める条件
11.2 デイトレードに求める条件
11.3 スイングトレードに求める条件
11.4 国内と海外

第四部 コラム・その他
第十二章 コラム
「プライスアクショントレード入門」読み進め方考察
Forex Testerに導入するヒストリカルデータの時間軸修正と質向上に関する考察
第十三章 その他
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過去記事について

旧サーバー(Blogger)の記事は、URLを変更した上でWEB上に公開しています。

今後、一部記事をこちらに移植、または加筆してアップする予定です。

旧サイトでは過去の記事をすべて掲載しているため、過去記事を読みたい方は下記リンクから移動してください:

FXプライスアクション研究所 Blogger分館

※一応このサイトは「WordPress 本館」という体になってます。

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