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応用理論

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トレード手法

逆指値注文勉強会(基本編)|ストップの考え方を変えるだけで勝率もPFも大幅に変わる

本記事では、トレードを仕掛けると同時に設定する「逆指値(ストップ)注文」の基本的な考え方について、一般に語られるプライスアクションパターンを例に紹介します。 逆指値注文(損切り位置の確定)はトレードを行うかどうかを決める重要な要素のひとつで...
トレード手法

ブルックス本的、ボルマン本的利確手法と逆指値を動かすタイミングについて

トレードというと仕掛けるタイミングに注目がいきがちですが、仕掛けた後に いつ利食うか(ポジションを決済するか) いつストップを動かすか(建値、直近高値・安値へのトレール的移動) という2点についても前々から考えておく(決めておく)ことが重要...
ブルックス・ボルマン本用語

FX相場における「ダマシ」のプロセスとダマシを利用したトレード手法について

2022/12/25:「近日中に公開」と言いつつ記事公開から3年半以上の時を経てようやく仕掛け例を追加。 それ以外の文章について、今改めて文章を読むと的は外してないと思うもののなかなかにひどい構成・内容だと思うので、ぼちぼちと修正予定。  ...
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トレード手法

急展開(指標発表、要人発言)時のトレードの考え方|初動は見送って反発を狙う

指標発表や要人発言時などに代表される急騰・急落後の展開はいくつかのパターンに分類でき、パターンに当てはまればそこそこ期待通りの展開に進むため仕掛けやすいメリットがあります。  反面、通常時とは比べ物にならないほどの速度感のある値動きが続くの...
ブルックス・ボルマン本用語

ブルックス本で登場する「ツーレッグ」の特徴とツーレッグを利用したトレード手法について

ツーレッグという言葉はブルックス本で登場する用語で、本の中で頻繁に登場します。  このツーレッグという解釈は衝撃的です。言われてみれば確かにそう見える……というかそうなっているため、私個人としては「よく見つけたな……」と感じました。  ただ...
トレード手法

ボルマン本で登場する失敗ブレイクからのトレード(tff)の基本的性質とトレード戦略

失敗ブレイクからのトレードという言葉は、ボルマン本(FX5分足スキャルピング)で登場する用語です。  意味はそのままで、「あるブレイクが失敗に終わったあとに仕掛けるトレード」のことです。  ボルマン本に限らず、ブルックス本(プライスアクショ...
トレード手法

ボルマン本で登場する「プルバックの反転」の基本的性質と仕掛けパターンについて(押し目買い、戻り売りの王道)

この記事では、ボルマン本(FX5分足スキャルピング)で登場する「プルバックの反転」の概要と、仕掛けパターン、そして実例を交えた仕掛け例を紹介しています。  本記事は、ボルマン本(FX5分足スキャルピング)やブルックス本(プライスアクショント...
トレード手法

パターンブレイクプルバックの基本的性質と仕掛けパターンについて(押し目買い、戻り売りの王道)

パターンブレイクプルバックはボルマン本にて登場する用語です。 パターンブレイクに並んでブレイク方向へのレートの推移が期待できるパターンの1つと言えます。 ブルックス本では「ブレイクアウトプルバック」、世間一般では「第二波」などと呼ばれたりし...
トレード手法

ボルマン本で登場するパターンブレイクの基本的性質と仕掛けパターンについて

パターンブレイクという言葉はボルマン本にて登場しますが、別に彼独自の用語というわけでなく、各所で使われている言葉です(ブレイクアウトとも呼ばれる)。 パターンブレイクは、ライントレードやプライスアクショントレードを主に手法を構築しているトレ...
ブルックス・ボルマン本用語

相場(FX)におけるマグネット効果と、それを引き起こす大衆心理についての考察

本記事では、マグネット効果と言われている相場の基本的な特徴と、その効果が表れやすいパターン、そしてその効果を引き起こす要因として挙げられる大衆心理に対する考察をまとめています。 テクニカル分析の中でもとりわけマグネット効果という考えは、あく...
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