応用理論

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ブルックス・ボルマン本用語

ブルックス本で登場する「バーブワイヤー」(barb wire)に関する考察(基本編)

「バーブワイヤー」はプライスアクショントレード入門の第5章の項として突然登場しますが、冒頭において「この項は本書のなかでも最も重要な情報が書いてあるため、注意深く読んで欲しい」(p.223)という一文から始まることからもわかるように、非常に...
トレード手法

「優位性のある仕掛け」と相場心理がもたらす「敗者の思考」について

 「優位性がある」とはどのようなものでしょうか。  トレードをしようと思ってる方からしたら、あまりにも簡単すぎる内容(理屈)かもしれません。  しかし、その簡単な理屈を「トレード」に置き換える概念がないと、間違った感覚でトレードを行って...
ブルックス・ボルマン本用語

アル・ブルックス本における「高値1、2、3、4(安値1、2、3、4)」の定義について

 アル・ブルックスさんの著作を日本語に訳した「プライスアクショントレード入門」や「プライスアクションとローソク足の法則」(パンローリング社 出版)を読み進めるにあたり、最初にぶつかる壁が「彼独自の用語の意味が良く分からないこと」だといわれて...
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