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【トレード日記】2019/9/2~6のポンド円5分足トレード振り返り

 ポンド円5分足のトレード1週間分を振り返る記事です。

 編集のしやすさ等を重視するため、ロット数や収益に関しては割愛しますがご了承ください。

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今週の予定

変わるかもしれませんが、現状では以下のとおりです。

9/2(月)……15:00~22:00まで→24:00までに変更
9/3(火)……15:00~22:00まで→20:00までに変更
9/4(水)……15:00~22:00まで
9/5(木)……15:00~20:00まで
9/6(金)……やすみ

⇒1週目はイベントが多いので鬱陶しいですね。概ね22時までを目処にトレードします。雇用統計の日は取引しない方針です。

今月からはある程度結果も追い求めていきたいと思ってます。

日単位、週単位で良し悪しを評価する気はないですが、ある程度「専業でもやっていける」と思えるくらいのPF(プロフィットファクター)を取りたいです。

要警戒イベントについて

15:00~24:00の間でポンド円に影響しそうな指標系イベントをまとめました。

9/2(月) 米国市場休場

9/3(火) 23:00 米国ISM製造業景況指数

9/4(水) 17:30 英国サービス部門PMI
9/4(水) 18:00 EUR小売売上高
9/4(水) 22:15~ BOE総裁発言

9/5(木) 21:15 ADP雇用統計など
9/5(木) 23:00 米国ISM製造業景況指数

9/6(金) 21:30 米国雇用統計など

⇒アメリカ系が多い印象です。イギリス系で気になるのはカーニーBOE総裁の発言くらいと言ってもいいかもしれません。

なお、2日と3日にもPMIがあるのですが(製造業担当)、インパクトが小さい印象があるので気にしないことにしました。
ただ、一部ブローカーではスプレッドの拡大に要注意です。

9/2(月)

ポンド円 5分足 2019/9/2、ツール:MT4、ブローカー:Dukascopy Japan

トレード内容

1勝2敗

1回目(足8):でプルバックの反転および1本前の足がダマシっぽい展開になったことによる売り。

2本後の足が黄色のトレンドラインに対してティーズブレイク(+直近安値に対するダマシ)になり急反発し、足9で損切り(水平線ブレイク時)。

2回目(足10):でパターンブレイクプルバックの売り。仕掛け前にトレンドラインに対するブル派の2回の試しが失敗している。しかし後が続かず損切り。

3回目(足12):足12がプルバックの反転+ミクロトレンドラインブレイク→足12がパターンブレイクコンビの展開。

しばらくもみ合ったのち急落。大陰線となった足13がクライマックス足となる可能性を鑑みて3割利食い。
直近高値を上抜けた足15で2割、トリプルゼロに到達した足17の引けで全決済。

足15の部分決済は正しい決済だったか、損失を恐れたことによる決済だったかは要検証(どうせなら足14で利食いしたかったが、N波達成やトリプルゼロにすぐ到達すると思い込んでしまった…)。

相場見解

 下窓スタートで、ギャップが埋まったのが足1。その後調整が始まり足2の安値を下回ったところでブル派の継続買いが失敗したと判断(しかしそのまま落ちず)。

 下降トレンドラインをブレイクし、足4がパターンブレイクプルバックの様相を呈していたがこれが失敗。

 足5はそんなブル派の失敗を狙った売りポイント(足3の安値を下回ったところで売る)ではあったが、トリプルゼロの存在とこの日の開始以降のトレンドが懸念点(逆張り調の仕掛けになる)。

 結局足5での仕掛けがこの日最高の成功で、その後当日安値も下回り、ツーレッグだけで70pipsの下落を生んだ(足16まで見たら100pipsを越えている)。

 この日は129円に対して上回る→下回る→上回るという展開が事前にあったため、129円というキリの良いレート近辺に注文(逆指値の損切りや指値買いなどの注文)が少なかったから特に意識もされず下落したと考えられる。

 また足1窓が埋まったことで、それまで買っていたブル派の多くが決済し、129円からあえて買おうと思ったブル派が少なかったとも考えられる。

 ここまで考えられていれば足5で売ることは十分可能だった(が、勝率は薄い気はする)。

 足6は英国製造業PMIの発表があった時間帯だが目立った変動はなく(先月もそうだった)、影響度は小さいといえる。

 足7は調整における安値2の足ではあるが、調整の量や時間が不十分に見える点と、トレンドラインをブレイクした直後の足であるため、安値2だけでしかなく仕掛けるには値しない足。

 足8はスキャル的には仕掛けても良かったのかもしれないが、デイトレード目線ならやはり黄色いトレンドラインのブレイクを待つべきかもしれない。

 足4からの下落に対するフォロー(メジャードムーブ)の展開も期待できる調整の時間幅に感じたが、2本後の足がティーズブレイクになり、ここでのベア派の売りは失敗した。

 足9の大幅な上昇を見る限り足8や足8の2本後の足で仕掛けたベア派が一定数いて、場合によっては下落が成功していた可能性も十分あったと考える(しかし勝ったのはブル派)。

 結局足9から上昇が継続しなかったことから、大きい流れは下であることが伺える。約1時間後にこの時点で一番メジャーなトレンドライン(黄色)をブレイク。

 足10はトレンドラインに対する2回の試し(上影陰線と大陽線)を確認したあとの反転足で、パターンブレイクプルバックの様相を呈していたが勢いはなし。定義上安値1。

 足13はこの日の安値をブレイクしたことで、一斉に売りと売り戻しが殺到したと考えられる。安値を更新してから一気に下落して大陰線として引けた。

 ちょうどこのとき1週間前(月曜)の最安値レートに到達したことに偶然気づく(下画像)。

ポンド円1時間足。先週も下窓で、先々週の終値に対して一時的に大きく離していた(その後窓が埋まる)。その時に記録した安値をこの日下回った。

 その安値ラインもブレイクして一気にトリプルゼロ&N波動達成(127.8円あたり)いくかと思ったが、足14以降力強く反発。足15で部分決済したときは「完全に失敗した」と感じた。

 25EMA到達足から急に反転が起こる。意識されそうな安値に到達してブル派が満足して大半が利食いしたか。

 足16は足14に対する安値切り上がりを狙ったか、ブル派が一斉に仕掛けたような跡がヒゲから見て取れる。しかしそれが見事に失敗したところで勝負は決された感がある。

 足16以降から足17までに見受けられる、実体の小さい連続した陰線に強いトレンドが見受けられる。

 足17でトリプルゼロに到達し、降りたブル派が最後の下落(約7pips)を生んだと考えられる。トリプルゼロ到達で決済しても十分勝ちだが、ブル派の損切りを見越して引けまで待つのも手(どっちが得かは要検証)。

 結局N波動は翌朝になっても達成していない。

9/3(火)

ポンド円 5分足 2019/9/3、ツール:MT4、ブローカー:Dukascopy Japan

トレード内容

トレードなし

 トレードを行う前に、イギリス国内で今日中にEU離脱に関する見解が発表されるという旨の報道を聞いてしまい、必要以上のバイアスがかかってしまったため仕掛けることができず。

 20時前に大きく噴き上がった値動きを確認したのを最後に、チャートを閉じた。

相場見解など

 値動きとしては、意識されそうな安値ラインを次々とブレイクしていっており、年内最安値(先月の126.5円近辺)に迫った。これより下のターゲットとなると、2016年10月に記録した123.2円台となりそう。

ポンド円日足。先月の安値を抜けると目ぼしいターゲットのレートはしばらくなく、次は2016年(EU離脱の国民投票が行われた年)10月の安値になりそう。

 今後もしばらくサポートラインを死守しようとするブル派の反発などが想定されるため、難しい展開が続きそうだが、抜ければ一気に落ちたりすることが考えられるため、ボラティリティの大きい相場が続きそう。

 127.461円のラインはそれほど意識すべきだったかどうかは不明だが、長期時間足で確認できるサポートラインとなりそうなレートで、足2で当日2回目のブレイクをした時は「あっ、下がるな」と思わせる挙動に見えたが、トレードパターンにはないため仕掛けられず。

 しかし、足3は直近の安値に対する試しののち反発しているため、シグナル足として考えられたかもしれない。足4でpbpとして仕掛けられたかもしれないが、ストップがやや遠くなる。

 足5はトリプルゼロからの反発を見越したか、反発を起こすために買ったブル派の跡がヒゲから見受けられる。しかし失敗してさらなる下落を呼び込んだ。

 その後急激な戻しが発生してから足3と同じ位置で再び反発している。でも足6で売るのは調整の戻しが強すぎるため、ハイリスクすぎると考える(せめてもう一度高値を試して失敗したら仕掛けたい)。

 足7は実質高値2(厳密には高値3)のプルバックの反転足に見え、その反転が失敗とみなせる足8では仕掛ける余地がある(失敗ブレイクからのトレード)。スキャル的には成功したが、トリプルゼロを抜けたあたりで反発し、デイトレ的には失敗(トリプルゼロでいくらか利食いできていれば万々歳)。

 そして足9は上昇トレンドラインから見ると押し目買いポイントで、下降トレンドラインから見るとpbpの足と見受けられる。買っていれば当日最安値から足6までの値動きに対するN波や128円までの上昇幅を取ることができた。

 とはいえ、足1からの下落を本線と見るか、当日最安値から足6までの上昇を本線と見るかで全然見方が変わるため、(前者を意識していたら)仕掛けるのはなかなか難しいと考える。ただ、(後者を意識していれば)仕掛けることはできなくはなかった。

 14:00(日本時間20:00)以降は割愛。足10はISM製造業景況指数の発表時間帯で、影響を感じる急落が生じている。プライスアクション的にはダブルトップから売りが殺到した形。

9/4(水)

ポンド円 5分足 2019/9/4、ツール:MT4、ブローカー:Dukascopy Japan

トレード内容

トレードなし

 この日は足1(9:00ちょうど)の仕掛けを逃してしまったのがすべてで、以下妥当な仕掛け足はほぼ見つからなかった。
 しいて良かった点を挙げるとすれば、足1を逃してしまったことでどこかの足で飛び乗るような、検証外のトレードをしなかったことくらい。

相場見解など

 足1はトレンドラインを試した後反発していることが伺える包み足になっており、下降トレンドラインをブレイクした後のプルバックという点で見ると高値2の足でもある(やや変形)。

 足2の引けあたりが前回の上昇スイングに対するN波動達成レートになっており、足2でポジションの大半を利食いすれば良いと考える。

 残りのポジションもトリプルゼロ到達の足4で決済すれば良いと思うが、この後さらに伸びるのはやや意外。

 足3~5でスリープッシュしたことが伺える。足5からの下落を狙いたいが、チャネルを形成しておらず、エントリーポイントに困る。足5は逆に買いポジションの決済足として見れそう。

 足5や足5の次の足で仕掛けるのはやや逆張りすぎるので勝算が低いと考える。

 その後2時間以上EMAから遠ざかったローソク足がEMAを試し、反発する展開。あまりにも急で仕掛けるのは難しい。

 足6は直近高値を上抜いて反発するダマシの高値のような足を形成したが、その直後に大きく上回る足が出現。ベア派を巻き込むブル派の勢いが伺える。

 その後もしっかりと押しを作らずに上昇し続ける展開が続いた。

 足8あたりで潮目が変わったように見えるが、この展開で売ろうとは思えない(と思う)。足9あたりは仕掛けられそうに見えるが…

9/5(木)

ポンド円 5分足 2019/9/5(前半)、ツール:MT4、ブローカー:Dukascopy Japan

ポンド円 5分足 2019/9/5(後半)、ツール:MT4、ブローカー:Dukascopy Japan

トレード内容

 足7で、1本前の高値を上回ったところで買い。引けで3割、次の足の引けで2割、残りの5割は足9でN波達成時(FE100)で決済。

相場見解など

 9:00のタイミングでトレンドラインをブレイクしたが、事前のトレンドラインのブレイクと昨日のトレンドを考えると売るのはやや逆張りかつ第一波を狙う形になるため、勝率は低いと考えた。

 足1とその次の足によるアップダウンツインをブル派の失敗と見て、直近安値をブレイクした後に仕掛けるのはまだ有り得るかもしれない。

 足2がトリプルゼロに到達後反発、そのあとダマシの安値を形成してから突如急上昇。ダブルボトムという根拠だけで足3で買うのはやや勇み足と考える(今回に限っては成功しているが)。

 足3から足4までの上昇はこれといった押しを作らずに上昇し続けたかなり強力なスイングで、デイトレ目線では入りづらい展開。スキャルでもなかなか厳しいのではと考える。

 足4から始まった調整は足5で高値2となったが、ここで買うのはEMAとの乖離具合からやや早いのでは?と思った。

 万が一そのまま行ったら行ったで今日はノーチャンスだったと諦めるつもりだったが、結局高値2の足から速攻で上昇せず、さらなる調整が続いた。

 足6は下落から始まったものの失敗して陽線で引けた足で、これは昨日買いそこねた時とパターンとしてはほぼ同じ。

 早くも昨日のミスを挽回する展開が来たと個人的には感じた。

 足7は複数のトレンドライン候補を抜き、一気に足4の高値も超えた。

 足8を含む向こう2本の足は興味深い展開で、およそ1ヶ月ぶりの131円台到達だというのに目立ったベア派の反発とブル派の利確が重なった急落が見受けられず、むしろ売ったベア派が追い込まれるような下ヒゲを形成した。

 足8の高値を再度抜くと一気に上昇を再開し、131円のトリプルゼロでの揉み合いすら起こさせる暇を与えなかった。

 実体レベルの当日最安値から足4の高値までを第一波としたN波動(メジャードムーブ)をイメージすると、だいたい131.5円付近が終点となる(三波目のスタートは足6の安値)。

 実体レベルで引いたのは、あまりにもN波動の規模が大きかったので保険を取った形(ヒゲ基準で引くと届かなかった、なんてことも有り得るため)。

 ヒゲ基準でN波動を引いても、結局メジャードムーブは達成している(約14pipsほどの違い)。

“ヒゲ基準”でメジャードムーブを想定した場合、足10で達成した。

 15:15に気になる指標(ADP雇用統計)があったが、大きく下落したのち結局陽線となって引けた。

 形だけを見ると買いのシグナル足として整っているように見えるが、次の足で仕掛けるとしたら少しストップが遠すぎるため、仕掛けとしては微妙(132円まで持ったとしてRR比1.5以下)。

9/6(金)

ポンド円 5分足 2019/9/6、ツール:MT4、ブローカー:Dukascopy Japan

トレード内容

もともと休みにしていたこともあり、トレードなし。
改めて見直したが、仕掛けられそうな足はほぼ見受けられない(少なくとも自身のトレード手法・ルールにおいて勝ちと見なせる仕掛け足は1本もない)。

相場見解など

 それでもあえて仕掛けられそうな足を見出すとすると、足1のプルバックの反転と、足4の次の足(tff)が挙げられる。

 ただ足4の次の足での仕掛けは逆張り寄りなのと、雇用統計が間近に迫っているため仕掛けようとは思わない。

 足1は厳密には安値1なので正直仕掛けづらいと思う。9時過ぎから始まった強めの下降スイングと、シグナル足が陰線のピンバー模様+ダマシの高値であることが判断材料(シグナル足が1本前の高値をほんの少し更新してから下落している)。

 もし仕掛けた場合、足2の強烈なピンバーを根拠に、足2の次の足でポジションの半分~全部を決済できればという印象。それができなければ足3で損切り。

 足3はちょうど12:00の足で、12時(日本時間18時)はちょうど欧州四半期GDP(確定値)の発表があった時間帯。

 とはいえ指標結果は完全に予想通りであったし、実際に大きく動いたのは12:03だったため、おそらく指標発表がトリガーにはなってない。

 まとまった買いが殺到したことが伺えるが、頂上付近で満足して利食いしたのか、ベア派の反攻にあったか132円を目前に反発している。

 足4は直近の安値をブレイクしたものの反転したダマシの安値で、下降トレンドラインと合わせたディセンディングトライアングルを下抜けした後上抜けしている。

 足4の次の足は若干の買いを仕掛ける余地を見せているが、EMAとの位置関係(トレンドはやや下方向)、雇用統計発表目前などの理由からデイトレ以上の時間単位のトレードなら控えたい。スキャルならまだやれなくはない印象。

 15:30に雇用統計が発表され、大きく下に触れたが終わってみれば下影陽線として引けている。

 下図のようなピンク色の下降チャネルを意識できていれば最安値で利確できそうに見えるが、正直結果があってこそ引けたラインなので、安値近辺で利食いするのは至難の業だと考える。

この日つけた安値に沿うようにチャネルラインを引くと、雇用統計発表足の安値が丁度チャネルラインに到達したのち反発したことが確認できる。ただし事前にこのチャネルラインを意識するのは難しいし、あまりこのようなラインを普段から意識していると、必要以上に利確を早めてPFを低下させる恐れや、逆張り中心で相場を見てしまいがちになる恐れがある。

 興味本位でツイッターで「雇用統計」と検索してみると、結構な数のトレーダーが雇用統計を目前にポジションを持っている(持った)ことが伺えた(うまく決済できたかは未調査)。

 なお、発表から十秒ほど経ってから確認した話ではあるが、Dukascopy Japanでは発表から30秒くらいまでのスプレッドはだいたい5~7pips、1分くらいまでは3pips前後となっていることを確認した(通常時は1.5~2pipsくらい)。

 おそらく発表の瞬間は10pipsほどになっているのではと思われるため、それだけでもかなりリスキーではある(デイトレ、スキャルの場合)。

 発表以降は特に強い値動きはないが、緩やかに下落していることが伺える。

 雇用統計以降仕掛けられそうな足はなく、足5くらいは一見仕掛けられそうに見えるが(tff)、仕掛けるのは難しいと考える(雇用統計足がかなり強気に見えるので)。

総評

 結局今週のトレード回数はたった4回ですが、2勝2敗で収支はかなりいいものでした(パーセンテージ的見方において)。

 特に木曜のトレードは「今後やっていける」という自信になる、いいトレードだったと感じました(1回目の利食いがややチキンなので出来としては80点^^;)。

 毎週この成績が挙げられるならもっとトレード資産を積み増ししたいところですが、慌てず少しずつステップアップしていこうと思っています。

 やっぱりというか…勝てば勝つほど検証の重要さに気付かされています。

 最近の検証の成績は正直良くなく、その理由が候補っぽい足に対して片っ端から仕掛けているからなのですが(その結果、結構な頻度で損切りに合っている)、損切りに至ったトレードを振り返って「なぜ失敗したのか」の共通点を見出すことで成功しやすいパターンを見出すという方法が、スキルアップ+メンタル面での確信につながっているような気がしています。

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